Uniqueロゴ

バリアフリーな生き方・生活・情報発信Media

交流記事

  • 一般社団法人 先天性ミオパチーの会一般社団法人 先天性ミオパチーの会
    「患者さんに夢と希望を届け、生活の質向上および治療法確立の未来を実現する」ことを目的に、患者当事者が代表を務め活動している団体です。 研究の促進と治療法の開拓のため、会への患者登録を進め、患者数や症状などの把握を行うことを、活動の一つとしています。 病院や研究機関などの専門家と一緒に行う講演や相談活動、患者の生活の質向上を目指した先進的技術をもつ企業との協働、実際に足を運んでの政府や行政への働きかけなどを行っています。 ※ホームページの「お問い合わせ」フォームから相談ができます。患者さんへ必要な情報発信、研究協力、個人が特定されない形での統計調査などを進めています。患者さんと繋がりを持ち、活動情報も発信しています。 主な活動※HP参照 ●講演・・・毎年(年1~2回)講演会を開催しています。講演会では、各回テーマを決め、そのテーマにあった専門の医療者や担当者に講演を依頼。患者とその家族はじめ、医療者や医療に関心ある学生、企業・団体の方々などが参加しています。 ●相談・・・講演会開催と同日に、相談会(不定期)を開催しています。当会顧問の埜中先生、石川先生をはじめ理学療法士や作業療法士の先生から病気やリハビリ、日常生活の相談に対応いただいています。また、メールからのご相談は常時お受けしてます。その際は、HPのお問合せフォームをご利用ください。 ●登録・・・今まで治療法がないと言われていた遺伝性の筋疾患も治験として取り組まれる時代に入ってきました。先天性ミオパチーの患者数や症状の把握を行い、研究の促進と治療への道が1日も早く開けるようにするため、患者登録を進めております。患者さんやご家族の方からのご登録を是非ともよろしくお願い申し上げます。 ●308プロジェクト・・・国の難病指定を求める署名活動を、そしてこの活動を通して先天性ミオパチーをより多くの方々に知っていただくため、308(ミオパチー)万人の署名を集める「308プロジェクト」をスタートしています。 ●KAITEKIプロジェクト・・・鼻マスクの人工呼吸器を使用されている患者の顔形状を、3Dスキャナーや3Dプリンターなどの技術を用いて、個人毎のマスクを提供。日中や就寝中、長時間使用で発生する不快感などを改善し、生活の質向上に繋げていくことを目的として、リバースエンジニアリングによるアタッチメント部分の研究を行っています。 ●HARAMAKIプロジェクト・・・軽量コンパクト・シンプル・低コストの腹巻型呼吸補助具を開発し、常時人工呼吸器を必要とする神経・筋疾患患者さんのQOLを高めることを目的として、携帯可能で着衣により隠すことが出できる腹巻型の人工呼吸システムの研究を行っています。 団体所在地 〒808-0101福岡県北九州市若松区西天神町 7‐13 メールアドレス info@sentensei308.com HP http://www.sentensei308.com/ FB https://www.facebook.com/sentensei308/posts/5023683864388806 団体加入の対象疾患 先天性ミオパチー 代表理事 伊藤 亮 発足年月 設立:2014 年 9 月 9 日(発足:2012 年 5 月 12 日) 登録方法 https://goo.gl/forms/ajOrWBG3OrNClUsz1 寄付のお願い https://goo.gl/forms/t6lFsqAsjK89fnXQ2『寄付・賛助会員フォーム』 ※寄付・賛助会員フォームに沿って、必要事項を記入してご連絡下さい。※振込手数料は恐れ入りますが、振込人様のご負担でお願いします。※ご記入情報は領収書送付やこの活動目的のため以外での使用はしません。 【郵便局】口座番号  17410ー26275801口座名義  一般社団法人先天性ミオパチーの会 シャ)センテンセイミオパチーノカイ【銀行】銀行店名  ゆうちょ銀行 七四八支店普通預金  2627580口座名義  一般社団法人先天性ミオパチーの会 シャ)センテンセイミオパチーノカイ 賛助会員 年会費として何口でも加入いただけます。入会期間はご入金の時から1年間とします。振込先は上記の郵便局または銀行の口座にお願いします。個人  1口:3,000円団体  1口:10,000円
  • 一般社団法人日本ALS協会(筋萎縮性側索硬化症)一般社団法人日本ALS協会(筋萎縮性側索硬化症)
    患者支援の輪を全国に普及。医師や看護師による無料相相談、療養環境の改善にも力を尽くす団体です。 「患者が安心して療養できる医療・福祉の確立」と「病気の原因究明・治療法の確立」を中心に据えて活動を行なう全国に支部をもつ団体。「ALS基金」を通して、病因究明や治療法の開発研究者に対する研究助成を行ない、ALSが1日でも早く治療可能な病気となるよう患者ともに精力的に活動を続けています。 さらにIBC(アイス・バケツ・チャレンジ)による寄附を原資に、「福祉機器等の開発研究」や「療養支援活動」への助成にも力を入れ、さまざまなオンラインセミナーも実施。療養環境を改善する様々な法整備にも積極的に取り組んでいます。 ◆寄付について 患者を支える寄付のご案内。クレジットカード決済ができます。 https://alsjapan.org/about-donation/ https://alsjapan.org/donation-web/ HP https://alsjapan.org/ Facebook Japan ALS Association – JALSA | Facebook 住所/連絡先 〒102-0073 東京都千代田区九段北1丁目1番7号 カーサ九段405Tel:03-3234-9155 / Fax:03-3234-9156 mail jalsa@alsjapan.org 設立 1986年に非営利団体として設立。2012年一般社団法人となる。 会員数 約4,100名(2020年) 特徴 ●全国に42の支部を組織。全国の支部 | JALSA / 日本ALS協会 (alsjapan.org) ●専門家による無料の医療相談を定期的に実施※HPカレンダーにて開催日を掲載(要予約) 会員登録 ●会員登録条件:入会を希望するすべての人 ●会員メリット・患者の生活、医療制度のほか、ALSに関する研究や治療法などを掲載した機関誌「JALSA」(年3回発行)を無料郵送。・所属支部主催のイベントで他の患者・家族と交流ができる。 ●入会方法Webまたは郵便、FAX、e-mailでの入会申し込みを行う。入会申込書をダウンロード、必要事項を記入後に郵送も可。入会申し込み(Web・個人の場合)入会申し込み(Web・団体の場合)入会申込書(PDF) 会費 ●会費 (注)入会金は不要です。正会員(個人のみ):4,000円賛助会員(個人):1口4,000円、1口以上賛助会員(団体):1口5,000円、1口以上※正会員:総会に出席して意見を述べたり、議決に加わるなど、協会活動・運営に関与することができる。※賛助会員:本会の目的に賛同し、活動に賛助する個人および団体。総会での議決権はなし。 ●会費の支払い入会申し込み後、5月発行の機関誌「JALSA」巻末にある郵便払込用紙にて支払いを行う。クレジットでの会費支払いの取り扱いはなし。*郵便局備え付けの払込用紙を使用する場合口座記号番号 00170-2-9438 加入者 一般社団法人日本ALS協会*払込用紙を使用せず直接ゆうちょ銀行もしくは他行から振込みの場合↓ ゆうちょ銀行〇一九店 当座 0009438 口座名義 一般社団法人日本ALS協会 会員名と会員番号を記入し振り込む。新規の入会者は会員番号の記入は不要。※記載がないと会員の判別ができないため、寄付金として処理する事がありますので注意!